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Case Study #106 | オーダーメイドブランド 鶴 (mikoto)

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Case Study #106

遠方から、オンラインを通じて
お打ち合わせをご希望だったお二人。

 

表面加工が施されたテクスチャーチップを
ご自宅にお送りし
実際に質感を見比べていただきながら
デザインを考えていきました。

 

お二人が選ばれたリングは
18EN-005の婚約指輪。

 

 

18EN-005
中心のダイヤモンドを優しく包み込むような
しなやかなラインが女性らしい印象のリングです。

 

ダイヤモンドを留める爪の数を
4本にすることで
普段のお洋服とも合わせやすいような
カジュアルな印象にも感じられます。

 

アンティーク調の婚約指輪

 

重ね付けの相性を大切にするために
結婚指輪と同じ表面加工でお仕立て。

 

“サテン荒”という
あえてランダムにラインを施した加工を入れることで
クラシカルすぎない柔らかい印象に。

 

婚約指輪の内側に入れた刻印

 

リングの内側には
手打ち刻印で男性から女性に送られたリングであることを意味する
イニシャルを刻みました。

 

婚約指輪の側面

 

アンティークな雰囲気にしたいとおっしゃられていた女性。

 

イエローゴールドのつや消しを選ばれたことで
ご希望のイメージに合わせたデザインになりましたね!

 

お二人が大切にされていた
結婚指輪との重ね付け。

 

これから太陽の下で身につけていただけることが
私も楽しみです!

 

お二人で、末永くお幸せに。

 

オーダーメイドジュエリーブランド
鶴 mikoto(ミコト)東京 代官山
結婚指輪:18EN-005(アレンジ)

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