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Case Study #295 | 結婚指輪や婚約指輪のオーダーメイドブランド 鶴 (mikoto)

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Case Study #295

『輝くダイヤに向かって伸びるウェーブが美しい婚約指輪』

ダイヤに向かって伸びるウェーブが美しい婚約指輪
 

【アレンジ詳細】
婚約指輪:18EN-005
素材:プラチナ(Pt900)
フォルム:ウェーブ(カーブ)S字
テクスチャー:鏡面仕上げ
リング幅:1.3~1.7mm
刻印:レーザー刻印no.8
宝石:ダイヤモンド

 
 
ご結婚指輪と一緒に
ご婚約指輪もオーダーいただいたお二人。
 
鶴のホームページを
事前に見てきてくださったお二人が
“これこれ!”と手に取ってくださったのは
“18EN-005”のデザインでしたね。
 
こちらのデザインは
シンプルながらも
S字のしなやかなウェーブが
とても綺麗なデザインです。
 
また、ダイヤモンドに向かって腕から伸びる
4本の爪の先は石を抱えるように丸まっています。
 
爪の先を丸めることによって
柔らかい印象になり
衣類にも引っ掛かりにくくなります。
 
ウェーブが美しいプラチナの婚約指輪
 
お色味はプラチナでお仕立て致しました。
 
プラチナの青みがかった
すっきりとしたお色味は、
ダイヤモンドの輝きをより際立たせます。
 
さらに、
指輪全体を艶々に磨き上げることで
地金の輝きとダイヤモンドの輝きで
よりキラキラと輝きを放つ
華やかなデザインとなりました。
 
中心に留めたダイヤモンドは
お二人がたくさん悩まれて
決めたダイヤモンド。
 
ダイヤモンドならではの
透明感ある輝きを感じられる、
とても綺麗なものを
選んでくださいましたね。
 
ウェーブの婚約指輪をつけたお客様
 
これからのお二人の幸せな日々に寄り添う
大切なリングであり続けられますように。
 
お二人の末永い幸せをお祈りしております!
 
 
鶴 銀座アトリエ
プランナー:吉田
 
 
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